またまた移動です
何が原因か・・・???
前期時を削除しまくっても・・・「容量オーバー」が消えぬまま・・・
新規登録ができませんので引越します
新規ブログ http://tombee-yanaze.cocolog-nifty.com/blog/
(前stombee-yanaze.cocolog-nifty.com/blog/の頭sなしです)
宜しく御願いします![]()
何が原因か・・・???
前期時を削除しまくっても・・・「容量オーバー」が消えぬまま・・・
新規登録ができませんので引越します
新規ブログ http://tombee-yanaze.cocolog-nifty.com/blog/
(前stombee-yanaze.cocolog-nifty.com/blog/の頭sなしです)
宜しく御願いします![]()
右の岩峰が三ツ頭
お花畑に高山の小鳥までが、Tombeeのすぐ近くに舞い降りて・・・・
「Tombeeちゃん、おはよう!」
図鑑で調べるけど名前が解りません(-o-)
まなさん、御願いしまぁ~す^^)
遠くは金峰山あたりだと思うのですが・・・・
ウサギギクさん! 何年ぶりなんだろう?
嬉ピ~~~~ィ!
左に富士山右に南アルプスを従えています
粕淵の雲海もいいらしいけど、ここもいいでしょう?
命の洗濯・・・・し過ぎて・・・・
体脂肪率が13%になっちゃいました
ガンかなぁ・・・・?
左に今回はパスの阿弥陀岳
63段の梯子・・・
梯子段の途中で、ミヤマジュウモンジソウが笑いかけてくれたんですが・・・・
カメラを構える余裕はありませんでした
梯子待ちの間中笑いかけてくれてました
かわいいね~~~
ミヤマシオガマ? 葉っぱが違うなぁ
君は、だぁれ?
Tombeeがはじめての花ばかり
「Tombeeちゃん、初めまして、よう来たのぉ・・・」
お花畑が続く道、飽きないですね
高山だから?
マルバダケブキ
ウスユキソウも・・・
ガレ場の斜面の天の川
ミヤママンネングサも・・・・
みんな、みんな、ありがとね
青年小屋から5分のところに、とっても美味しい水場があるんです
その途中でイチヤクソウが蕾をつけて
「冷たくて美味しい水だよ~~~、行水すると風邪ひいちゃうよ~~ぉ」
って教えてくれました。
アルピニストの竹内敬一氏
国際あん岳ガイド/日本山岳ガイド協会理事/山梨県北杜警察署山岳救助隊長
環境省自然公園指導員/小淵沢山岳会会長
素晴しい経歴の持ち主です
後ろのJRのポスター、竹内氏なんですよ
Tombeeが経験した山小屋の中では、味・ボリューム共に最高の食事でした
奥様との手作りのシューマイは絶品でした
ありがとね~~~ぇ 竹内さん
翌朝6:00、「危ないところは直しといたけど、気をつけて~~~ね」の竹内さんの声に送られて、まずは権現岳を目指す
ハクサンチドリも「気をつけて~~~ぇ!」
青年小屋のバックが編笠山
右から、仙丈ケ岳・甲斐駒ケ岳・農鳥岳・北岳・鳳凰三山と続きます
ちょっと離れた南側に木曽御嶽山
中央の槍ヶ岳が判りますか?
その右の方が白馬です
まさに360度のダイパノラマ
極楽極楽・・・・・
太陽が昇り始め、雲海がとってもきれいでした
今日から北京オリンピックですね
頑張って~~~~ぇ! ニッポン
とっても広くて、石ゴツゴツの山頂です
涼風が頬に優しいこと・・・
八ヶ岳連峰のパノラマ
右から権現岳、その奥赤い山が八ヶ岳連峰の最高峰赤岳、その左が硫黄岳、左の手前が阿弥陀岳、その左は来た八ヶ岳の天狗岳辺り、一番左奥薄っすらとした山並が蓼科山
なんた、いいかいなぁ・・・・
いいか悪いかわかりませんが・・・年寄り連中の寿命がまた延びますねぇ^^)
30分間、命の選択をして、青年小屋へ下山
ゴゼンタチバナ 花の道
権現が聳える
この谷は風が強く、溜まった火山灰が吹き飛ばされ 常に岩の原であるらしい
赤提灯の反対側は「遠い飲屋」の文字
そんじゃ、飲まなきゃ
クルマユリが「いらっしゃ~~~ぃ」
ムカゴトラノオ
さぁ、いっぱいやっかぁ^^。
押手川分岐に到着
水場です
「その昔、ここを訪れた登山者が水を求めて苔を押し探したところ、コンコンと清い冷水が湧き出してきた」
とある
確かに、水が湧き出してきました
ヒーヒー、フーフー
今回のメンバーの年齢構成は
Tombeeより1歳若いBBさん
68歳を最高に60代が10名・・・・
中期高齢者とは思えませんねぇ^^・・・・皆さんTombeeより元気者ばかり・・・・ついて行くのがやっとこさなんです
ありがとね~~~ぇ
ハクサンシャクナゲさん
編笠山の頂上は、もうすぐのようですね
ヒーヒー、ハーハー・・・
オオタカネイバラさん
若いときは、なんぼか美しかったろうに・・・
ありがとね~~~ぇ
君の名前、判らなくて・・・
呼んであげられません
でも、とってもきれいだよぉ
まずは、シナノオトギリ
ウスユキソウ
どんな展望が待っていてくれるんでしょうか・・・?
それは、明日のお楽しみ
憧れの八ヶ岳へ やまびこメンバー12名(男7名・女5名)
最高の山行でした
1日目:小淵沢駅⇒観音平登山口・・・押手川分岐・・・編笠山・・・青年小屋(泊)
2日目:青年小屋・・・権現岳・・・赤岳・・・地蔵の頭・・・三叉峰分岐・・・硫黄岳山荘(泊)
3日目:硫黄岳山荘・・・硫黄岳・・・赤岩の頭・・・赤岳鉱泉・・・堰堤広場・・・美濃戸山荘⇒茅野駅
ヒカリゴケの道標に心を残しながら出発
「Tombeeちゃん、やっと来たねえ・・・待ってたよぉ」
のお出迎え
ほんのちっちゃなウツボグサ?・・・クルマバナかも・・・色も薄いピンクなんです
コバギボウシで翅を休めるトンボ君も目をぐるぐる回して・・・
シモツケに群がるニホンミツバチ君達も歓迎してくれました
そして・・・・
ニッコウキスゲが、こんなにきれいな顔をして待っていてくれたんです
さあ、出発
股旅の編笠被ったままで
「Tombeeちゃん、待ってたでござんす」
虚無僧さんの尺八の音が聞えてきました
八ヶ岳シリーズ、ず~~と続きます
人の姿が見えますね
ハイマツも頑張ってますね
枯れてはいないんですよ
みんな生きてますよ
YBチャンもがんばって~~~ぇ(^^)
読売新聞旅行の添乗員YDさん、旗立てて頑張ってますね
お弁当タイム
ここまで歩き始めて6時間半、腹減ったなぁ・・・・。
今日のTombeeは絶好調ですね
足元にコケモモの花が・・・・
氷河がズルズルッと滑り落ちて、大地を削った跡ですよ
右下の足は40代のSK氏
25分の食事タイムが終わったら、下山するのみ
顔をポッと赤らめて、可愛いですね
縁取りが赤いツマトリソウは珍しいそうです
今年初めての出逢いです
「Tombeeチャン、またおいで~~~ぇ!」
甲斐駒ケ岳への登山口、仙水小屋、テントの花がいっぱい咲いいるのが見えます(右の谷間)
今年の流行はオレンジ色のテント?
来年は甲斐駒にも登らなくちゃなぁ・・・・
300~500年ものかなぁ?
バスの中で・・・・
おつかれさま~~~~ぁ
仙流荘へ焼く時間、賑やかだったバスの中も・・・・
やがて、静かに、時たま鼾グーグー
仙流荘で温泉に浸かって、500mlのビールを立て続けに二本・・・グイ~~ッと・・・
極楽でした
ハイ、皆様お疲れ様でした。仙丈ケ岳のお花さん、神様、ありがとうございました
ハクサンイチゲ
北アルプス裏銀座の縦走コースにはハクサンイチゲの大きなお花畑があちこちにあったんです
今回はこの方向には行きません
頂上の三角点横の岩場に、しがみつく
イワベンケイ
弁慶らしく堂々としてますね
人間がうじゃうじゃいますね
の3,032.6m三角点
先週はありがとうございました~~~ぁ!
この日もきっと登っている、やまちゃんに大きな声で・・・・
手前は日本第二に高い山、北岳3,192.4m
日本一、二の揃いぶみです
4年前に縦走した山
Tombeeが「アルプス」と名のつく山系に初めて足を踏み入れた山です
白っぽい峰、右から薬師岳2,587m、観音岳2,840m、地蔵岳2,764m
地蔵岳のオベリスクが見えますね
北岳の奥が間ノ岳3,189.3m、その奥 農鳥岳3,029.5m
南アルプスの雄が勢揃いですね
大老、初老、壮年、若者(だれが?)、入り混じっての
初老山楽会です
で、山頂広場を振り返り
次から次へ、うじゃうじゃ来ますね
駒ケ岳の向こうの八ヶ岳は、ずっと雲の中ですね
風雪厳しい岩の上
ツガザクラが小さな蕾をいっぱいつけて、頑張ってますね
先ほどの仙丈小屋は下方遠くに
甲斐駒ケ岳より高いのかな?
左側がカールです
一面のお花畑を期待していたのですが・・・・(-0-;
でも、すべてを食べつくさず、少しTombeeのために残しておいてくれた鹿さんに感謝すべきかも???
ヒメシャクナゲに似てるけど
ミネズオウですよね。
初めての出逢いです
すっごくかわいいんです
オヤマノエンドウ
この花は頂上付近のあちこちで、盛りを迎えていました
えんどう豆にそっくりでした
ミヤマキンポウゲ
高嶺の花っていいですね
イワツメクサ
健気に、一生懸命咲いてました
ユビツメクサなら、ヤーさんの世界のお話ですね(^^)
タカネシオガマ
こちらも紅紫色の鮮やかな花
最近のコメント